リアルタイム食品衛生管理システム
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リアルタイム食品衛生管理システムとは?

ネットワークカメラを活用した、
次世代食品衛生コンサルティング。

食品工場にとって、コンサルティングを導入することはコスト面での負担になるのも事実。そこで、そんな経営者のお悩みを解決するのが【リアルタイム食品衛生システム・TBTeye】です。 工場の生産ラインを始めとする、各所にカメラを設置し、モニターを通して24時間フルタイムで遠隔コンサルティングを実施。さらには、録画データを貯蓄することで、記録保持・情報開示も実現します。 また、コンサルタントの訪問回数を削減することで、大幅コスト削減も可能です。


リアルタイム食品衛生管理導入のメリット

大幅コスト削減
実際にコンサルタントが訪問しなくても24時間体制の衛生管理が実現。
訪問コストの削減が可能です。
徹底した衛生管理の実現
映像を記録・保存でき、異物混入・欠陥商品発生の瞬間をタイムリーに録画。
監視体制・衛生管理体制の強化が期待できます。
防犯対策も万全
監視カメラの役目もはたすため、万が一盗難などの事件が発生しても、
記録データから犯人の絞り込み・立証がスムーズに行うことができます。
人材育成もスムーズ
双方向コミュニケーションにより、
スタッフの教育・意識統一はもちろんメンタルケアも実現。

ライブ配信映像をご覧いただけます
モニタリングには、会員登録が必要です。
(配信時間:月〜土 午前8:45〜午後7:00まで)

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